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2018/11/03 (Sat)

東京・下北沢10会場

open: 12:30 / start: 13:00

adv: 2,000 yen /

KNOCKOUT FES 2018 autumn

NovelbrightはSHELTERにて17:15〜出演

・会場:MOSAiC / SHELTER / CLUB Que / ReG / 近松 / LIVE HOLIC / WAVER / mona records / ろくでもない夜 / LOFT(東京・下北沢10会場)
・チケット:¥2000 / 高校生以下¥1500 + 2Drink(¥1200)
・時間:12:30~ リストバンド交換開始

チケット発売中!
●e+
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002262615P0030001
●チケットぴあ
https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1827814

バンド予約も受付中!チケット予約フォームよりご予約下さい。

★OFFICIAL SITE
http://knockoutfes.com/

News

2018年08月04日 22時00分

初の全国リリースを祝し、親交のある著名人からのコメントが到着!!

Novelbrightとの出会いを振り返ると、もう5年以上前になる。
その当時、まだ中学生で学生服を着ていたVoの雄大君と、とある音楽イベントで一緒になった。
そして昨年、私のリズムワークショップに、Novelbrightとして出演、演奏してもらった。
そのリハーサルのため、みんなでスタジオに入ったとき、「いつもは同期モノがあるので今日は不完全な形ですが・・。」と言いつつも、私のために生バンドで懸命に演奏してくれた。
彼らとしては、アレンジ的には不本意な形だったかもしれないが、バンドの演奏としては充分に素晴らしかった。
その後、私は彼らに、生の人間のぶつかり合いで生まれてくるバンド・サウンド、バンド・マジックを大切にして欲しい、というようなことを話した。
このCDを聴いてもらえばわかるように、歌、バンドの演奏、アレンジは申し分ない。
よくこの年齢でこんな音を作れるものだと感心してしまう。
ファンタジーでもなく、開き直るのでもなく、まったくの生身の等身大をさらけ出すというのとも違うが、確かに彼らは自分たちと懸命に向き合いながら、自分たちの今の時代の音をつむいでいる。
5人で精一杯努力して、背伸びして、倒れ込んだところから、また新たに歩いていくのだろう・・
Novelbright、良いロックバンドだと思う!!!
梶原徹也(THE BLUE HEARTS Dr.)

日本の最先端のエネルギッシュなロックバンドですね。
何曲か登場する雄大の口笛が新鮮で、キャッチーなメロディラインがバンドの武器でもあり魅力だと思います。
今後のNovelbrightのご活躍に期待しています♪
渡辺敦子(プリンセス プリンセス Ba.)

This music is fresh and energetic the guitar lines are reminiscent of the seventies rifs and the energy is fantastic really up beat I like it.
I especially like Novelbright Morning Light well done!
Sean Lomax(Cirque du Soleil)
彼らの音楽はフレッシュかつエネルギーに満ちていて、ギターのフレーズは70年代の往年のリフを彷彿とさせる。
楽曲が持つエナジーがとても魅力的だし、このグルーヴ感はやみつきになるね。
特にNovelbrightの「Morning Light」はイカしてる!
ショーン・ローマックス(シルク・ドゥ・ソレイユ)

ノーブラの奏でる音、声、歌詞。
全てにおいて妥協なし。
今のノーブラの熱意と決意が見える、珠玉を散りばめた作品。
ねぇ雄大?
これ本当に雄大が作った(笑)?嘘だと言って(笑)
嫉妬するくらいカッコいいわ
またステージで会おう!
KOKI(田中聖)

結成当初から彼らを見てきた中で、今一番アブラが乗ってるなと感じた今作の「SKYWALK」楽曲の拘りから感じられる気合いと、雄大の歌いたい言葉が明確になったことでしっかり背中を押してくれる一枚に仕上がっている。
折れずにここまでやってきた彼らの描く理想が現実へと証明されていく姿をこれからも楽しみにしてるよ!
最後に…
とにかく口笛を聴け!!
偉町大介(ReVision of Sence Gt.)

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